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シャープマスク申し込み初日は2020年4月27日でした。マスクが手に入らないピーク時でもあったのでその申し込み人数は470万人以上ということでサイトにつながる気配がなくあきらめたことを思い出します。3万箱の予定があまりにも申し込みが多いので4万箱にしたそうです。

 

毎週1回水曜日に抽選があり2020年6月24日では第9回目の抽選となりました。しかも当選予定人数は84000人ということですから驚きです。しかし未だに当選メールが来ないのは運が悪いからなのでしょうか。。

 

最初全く情報がなく、登録がうまくできているかよくわからないまま何度もやっていたことを思い出しますが、その後いろいろな情報を見てみると抽選申し込みの登録自体は済んでいたようです。ですが、当選漏れの場合は再度抽選申し込みをするのかと思い何度か申し込みをしてしまいました。これがいけなかったのかもしれませんが、2か月たっても当選せず。

 

シャープのサイトを見てみると申し込みをした人は「自動的に今後の抽選販売の対象とさせていただきますので、改めてご応募いただく必要はございません。」というではないですか。。早く言ってよ。。そんな気持ちでした。これだけではなく、こんな注意書きもあります。

 

「再度応募入力いただくことも可能ですが、その場合、新たに入力いただいた内容を今後の応募データとして取り扱います。(古い応募データは、新しいデータに上書きされます)」

 

古い応募は上書きされる?それってもしかして順番が後ろになるってこと?それじゃ抽選ではなく先着順ではないかと思うのです。今となってはマスクもドラッグストアで購入できるようになったので緊急性はかなり低くなったのでいつか当選メールが来てくれればと思っています。そうそうそんなことがあってマスクの規格があることを知りました。全国マスク工業会(JHPIA)というそうです。会員企業は115社とか。今はもっと多いのかもしれませんが、これからはこういったところを気にして購入しようと思いました。

 

シャープのマスクではないですが、アイリスオーヤマもマスクのネット販売をずっとやってくれていました。これは何とか購入することができて助かりました。7枚入りのマスクで、しっかりとJHPIAマークが入っていました。アイリスオーヤマさんは全国マスク工業会の会員さんなのでさすがですね。6月下旬くらいから日本国内製造のマスクがドラックストアでも販売されるそうなので、安心できますね。

 

ニュースではどこのわけのわからぬ野良マスクを購入している人も多いようですが、まずはどこで生産しているのか気にするようになりました。まだまだ変なウイルスが終息したわけではないのでマスクは必需品です。最近ではおしゃれマスクみたいのが多いですが、使い捨てマスクが使いやすくていいですね。

 

たまたま、近所のホームセンターでマスクの抽選がありそちらは当たったのですが、50枚で2300円程度。マスクのない時期だったので大変ありがたいことでしたが、JHPIAマークはありませんでした。アイリスオーヤマの通販で購入したマスクと比べてもペラペラなので、やっぱり安心できるものがいいと感じました。

 

シャープさん早く当選メールを送って~~

 

 

 

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